佐賀市からふるさと納税の返礼品(のり)が届いたお話

2019年9月にふるさと納税をした佐賀市から返礼品が届きましたよー!海苔の詰合せです。

なかなか海苔を買う機会がないので、せっかくなら美味しい海苔を食べたい!ということで、佐賀市にふるさと納税をしました。

●寄付内容
寄付した日:2019年9月
寄付金額:7,000円
返礼品:佐賀のり詰合せA

 

内容量:佐賀一番摘み焼(2切6枚)×2袋
佐賀一番摘み味(2切6枚)×2袋
佐賀海苔塩のり(2切7枚)×2袋

海苔と言えば…

やっぱり、手巻き寿司ですよね!

せっかくなので三種類とも使って手巻きずしに(*’ω’*)

具材はちょっとリッチに♡(近所のスーパーで980円(税別)でした)

どれも美味しかったですよ~!特に塩のりで食べるのが美味しかったです。

味のりと塩のりは手がベタベタになってしまいますが、それはご愛敬。

佐賀市ってこんなところ

佐賀市は、平成17年10月1日に佐賀市、諸富町、大和町、富士町および三瀬村が合併して誕生しました。

さらに平成19年10月1日には、川副町、東与賀町および久保田町と合併し、人口237,506人(平成22年国勢調査)、面積431.84平方キロメートルの市となりました。

新しい佐賀市は、脊振山系の山ろく部の山林や清流、古代肥前の国の行政府跡「肥前国庁」、中心部の長崎街道に代表される歴史遺産や佐賀城公園、日本の近代化を先導した「幕末維新期の佐賀」の魅力を紹介している佐賀城本丸歴史館、筑後川にかかる昇開橋や佐賀平野に広がるクリークや田園風景、豊饒の海といわれる「有明海」など素晴らしい環境に恵まれています。特に観光面においては、山間部にある観光りんご園、温泉、スキー場,また沿岸部における干潟の個性的な動植物など、多様な魅力を備えるまちとなりました。

また、平成27年5月には、渡り鳥のシギ・チドリ類飛来数日本一を誇り、紅葉する塩生生物「シチメンソウ」が自生する「東よか干潟」が、ラムサール条約湿地に登録され、平成27年7月には、日本初の実用蒸気船「凌風丸」が造られた「三重津海軍所跡」が、「明治日本の産業革命遺産 製鉄・製鋼、造船、石炭産業」のひとつとして、世界文化遺産に登録されました。

今後も、市民や地域が、それぞれの個性や魅力を発揮しながら、市の将来像として掲げている「豊かな自然とこどもの笑顔が輝くまち さが」の実現を目指してまいります。

佐賀市のHPより引用

佐賀市にスキー場があるなんて初めて知りました。

佐賀と言えば、バルーンフェスタの会場ですよね。死ぬまでに行ってみたいお祭りのひとつです!

佐賀の海苔、とっても美味しくておススメです♪

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